着床出血だと色と量はどうなる?

子宮筋腫 痛み 生理前

不倫中で、妊娠を望まない方にとっても
不妊症で妊娠を望んでいる方にとっても
妊娠しているかどうかはすごく気になることだと思います。

妊娠しているかどうかの判断材料の一つに着床出血があります。
着床出血は受精卵が子宮内膜に移動して
その場所に居つく時に、起こる出血のことです。

つまり妊娠していないと着床出血は起こりません。

ただ、女性の場合、陰部からの出血には
生理がありますし、子宮頸がんや子宮ガン、性病の可能性もあります。

そこでこの記事では着床出血だったら
どんな色のものがどれくらいの量でて来るのか
解説したいと思います。

着床出血だとどんな色でどれくらいの量出る?

色や量

着床出血の場合、色は様々です。

茶色いものからピンク、鮮血など
色だけで着床出血かどうかの判断は難しいでしょう。

それから量も様々です。

微量でティッシュやパンツに付着する程度のこともあれば
生理が始まった数日くらいの量のこともあります。

なので着床出血かどうかの判断は
色や量ではつきにくいです。

やはり妊娠しているかどうかの判断は妊娠検査薬の方が確実と言えますね。

こちらも参考に! ⇒着床出血っていつくるもの?

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